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社会資本整備総合整備事業について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月31日更新

社会資本整備総合交付金

「社会資本整備総合交付金」は、地方公共団体が「水の安全・安心基盤整備」など、社会資本の整備に関する政策目的を実現するための基幹的な社会資本整備事業のほか、それらに関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に支援することを目的として、平成22年度に創設された制度です。

上山市では、この交付金制度を活用し、これまで、未普及解消(汚水管路整備)や浸水対策(雨水管路整備等)などの新規整備事業を実施し、さらに、ストックマネジメント支援制度による、下水道施設全般で計画的な改築・修繕及び点検・調査などの事業を実施してきました。

今後、以下の整備計画にある計画目標達成のため、積極的に交付金制度を活用し、各種事業を計画的に進めていきます。

社会資本総合整備計画

社会資本整備総合交付金や防災・安全交付金により事業を実施しようとする地方公共団体は、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出する必要があります。また、この計画を公表することとなっています。

事後評価