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献血にご協力ください

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年11月1日更新

献血のお願い

皆さんの善意による無償の献血が尊い命を救っています。
しかし医学の進歩に伴い、献血の需要は高まっており、献血量はまだまだ不足している状況です。
献血にご理解とご協力をお願いします。

献血のできる方

・ 年齢 : 16歳から69歳までの健康な方
        ※ 65歳以上の方は、60歳から64歳までの間に献血の経験がある方に限ります。

・ 体重 : 男性=45kg以上  女性=40kg以上

       ※ 国の定めた基準により、医師が総合的に判断してお願いしています。

献血時の「本人確認」へのご協力のお願い

   日本赤十字社では、安全で責任ある献血を推進するため、
   献血時に本人であることを証明できるものの提示 (運転免許証・保険証・パスポート・年金手帳 など) 
   をお願いしております。ご理解、ご協力をお願いいたします。

献血にご協力いただいた方へ

   日本赤十字社から、献血にご協力いただいた方へ 7項目の生化学検査成績 をお知らせします。
   皆様の健康管理にお役立てください。

献血の日程・会場

  「市報かみのやま」をご覧いただくか、健康推進課(内線164)へお問い合わせください。 

よくある質問

 Q  服薬していると献血はできないのでしょうか。

   A   以下のお薬については、献血当日に服用されている場合でも、原則として献血にご協力いただけます。 
        ただし、献血に ご協力いただけるか否かの判断は、お薬の種類だけでなく、ご本人の体調、服薬目的、症状等 を 
     考慮して、  検診医が最終的な判断を行いますので、ご理解下さい。

  (1)健康増進のためのサプリメント(ビタミン剤、ミネラル剤など)
   ※貧血治療中を除きます。
  (2)胃腸薬
   ※感染性下痢症状がある場合を除きます。
  (3)降圧薬
   ※血圧がほぼ正常域にコントロールされている場合。
  (4)漢方薬
   ※肝疾患、感冒、喘息等のために服用されている場合を除きます。
  (5)高脂血症治療薬
   ※一部の治療薬を除きます。
  (6)アレルギー治療薬
   ※一部の治療薬を除きます。喘息のために服用されている場合は症状により判断させていただきます。
  (7)少量の女性ホルモン・避妊薬(ピル)
   ※更年期障がいや月経困難症等の補充療法に服用されている場合は献血いただけますが、
          緊急ピルの場合は除きます。
  (8)局所投与の薬物(点鼻薬、点眼薬、塗り薬、貼り薬)
   ※広範囲に使用されたり、感染症による場合を除きます。
  (9)抗潰瘍薬
   ※潰瘍予防薬として服用された場合。
  (10)緩下剤

献血ルームのお知らせ

日本赤十字社の献血ルームが 山形市七日町 から 山形駅前 に 引っ越しました。

      ■ 名称 : 「 献血ルーム SAKURAMBO(さくらんぼ) 

     ■ 住所 : 山形市香澄町2丁目2-36(山形センタービル5階)

     ■ 電話 : 0120-107-093

            <受付時間>  全血献血 = 9時00分~12時30分、14時00分~17時00分

                  成分献血 = 9時00分~12時00分、14時00分~16時30分

      <休館日>  12月31日、1月1日