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「平成30年住宅・土地統計調査」にご協力ください。

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年9月1日更新

 平成30年10月1日を基準日として、平成30年住宅・土地統計調査を実施します。
 皆様の調査へのご理解・ご回答をよろしくお願いします。

調査の概要

 総務省統計局では5年に1度、「住宅」及び「住宅以外で人が居住する建物」に関する実態を調査するため、「住宅・土地統計調査」を行っています。

 この調査は、住宅数や国民の居住状況の把握するのみならず、

  1. 高齢化社会を支える居住環境
  2. 耐震性・防火性といった住宅性能水準の達成度
  3. 土地の利用状況

 などを明らかにすることをねらいとしています。

 「住宅・土地統計調査」は、国が実施する統計調査のうち、統計法により特に重要なものとされる「基幹統計調査」です。

調査の対象地域

  二日町1、二日町2、中十日町、下新丁、北町、八日町1、栄町、美咲町、東町、矢来2、矢来3、矢来4、
  沢丁、仲丁、荒町、湯町、新湯、八幡丁、御井戸丁、軽井沢、四ツ谷、旭町、弁天、南町、長清水1、長清水2、
  三本松、石崎1、石崎2、河崎、松山、金瓶、金生1、金生2、金生3、金生4、金生5、スカイタワー、高松、
  藤吾、阿弥陀地、小穴、細谷、関根、相生、三上、皆沢、楢下、牧野、須田板、大門、菖蒲、宮脇、
  下生居、中生居、上生居、糸目、仙石、金谷、足ノ口、甲石、高野、薄沢、永野、小倉、中山第1、中山第2、
  須刈田、元屋敷、菅、境

 これらの地区にまたがる市内104調査単位区
 ※ 示された地域のすべての世帯が調査対象となるわけではありません。

調査の期日

平成30年10月1日現在で実施します。

調査の方法

 9月 上旬

   統計調査員が世帯などの確認を行い、対象の調査単位区(国が指定する市内104調査単位区)
   にチラシを配布します。

   その後、対象世帯を無作為に抽出します。
   (1つの調査単位区から17世帯が抽出)

 9月 中旬

   対象世帯に、インターネット回答用の調査書類を配布します(ポスティング)。

 9月 下旬

   調査員が対象世帯を訪問し、生計を別にする同居世帯の有無を確認します。


   【訪問時点でインターネット回答に未回答の場合】

  • インターネット回答推進用チラシを配布します。   
  • 紙の調査票と郵送も可能な封筒を配布します。

 10月8日までご回答お願いいたします。

統計調査員について

 統計調査員は、顔写真付きの調査員証を首から下げて調査を行います。
 調査員の身分は、調査期間中は非常勤の公務員であり、守秘義務を課せられております。
 調査依頼を受けた際は、ご理解とご協力をお願いいたします。


 ※ 統計調査員をかたる、「かたり調査員」にご注意ください。
    疑問に思うことがあれば、市役所にご相談ください。

関連ホームページ

 住宅・土地統計調査キャンペーンサイト
 住宅・土地統計調査キャンペーンサイト(新しいウィンドウで開きます)

 政府統計オンライン調査総合窓口(回答はこちらから)
 ※インターネット回答の期限は9月15日から10月8日です)