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「平成29年就業構造基本調査」にご協力ください。

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年8月1日更新

 就業構造

 平成29年10月1日を基準日として、平成29年就業構造基本調査を実施します。
 皆様の調査への御理解・御回答をよろしくお願いします。

調査の概要

調査員 総務省統計局では5年に1度、日本の就業・不就業の実態を明らかにすることを目的として、就業構造基本調査を実施します。
 この調査は、国が実施する統計調査のうち、統計法により特に重要なものとされる「基幹統計調査」です。
 調査結果は、雇用政策、経済政策などの企画・立案のための基礎資料として活用されます。

調査の対象地域

 河崎、松山、美咲町、長清水、石堂、八日町、軽井沢、旭町、朝日台、金瓶、蔵王の森、
 甲石、金生東、宮脇、牧野、三本松、川口

 ※ 示された地域のすべての世帯が調査対象となるわけではありません。

調査の期日

平成29年10月1日現在で実施します。

調査の方法

 9月 上・中旬 【事前調査】

   調査対象となった地域の世帯へ、調査員が訪問します。
   世帯主の住所・氏名の聞き取りを行います。

 9月 中・下旬

   聞き取りした世帯から、無作為抽出により、調査対象となる世帯が選定されます。

 9月 下旬 【実地調査】

    調査対象となった世帯へ、市より「事前依頼はがき」を送付させていただきます。
    その後、調査対象となった世帯へ調査員が訪問。
    調査票の記入法などを説明しながら、調査票を配布いたします。

     調査依頼

 10月1日~9日

   インターネット回答期間

    インターネット回答

 10月 中・下旬

   調査員が、インターネットで回答しなかった方の調査票(紙)を回収いたします。

    調査票回収

統計調査員について

 統計調査員は、顔写真付きの調査員証を首から下げて調査を行います。
 調査員の身分は、調査期間中は非常勤の公務員であり、守秘義務を課せられております。
 調査依頼を受けた際は、ご理解とご協力をお願いいたします。

 調査員証
 ※ 統計調査員をかたる、「かたり調査員」にご注意ください。
    疑問に思うことがあれば、市役所にご相談ください。

統計局ホームページ

 平成29年就業構造基本調査